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ホーム> よくある質問>市民の方へ>福祉・介護>介護保険>(介護保険住宅改修)改修費用が20万円を超えてしまいましたが、給付される金額はいくらになりますか。

(介護保険住宅改修)改修費用が20万円を超えてしまいましたが、給付される金額はいくらになりますか。

最終更新日:平成30年8月1日(水曜日)
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 住宅改修にかかった費用が20万円以内の場合、その9割、8割または7割(18万円、16万円または14万円まで)が保険給付されます。
 自己負担割合が1割の方で改修費用が20万円を超えた場合、保険給付は18万円となり、超えた分は全額自己負担となります。

 また、リフォームなど大がかりな工事を行う場合などは、工事を「対象部分」と「対象外部分」に分け、対象部分のみ給付されます。
 例えば、トイレの面積を広げるのに合わせて和式便器を洋式便器に取り替える場合、便器の取替えにかかる費用のみが対象部分となり、
床や壁の改修費用は対象となりません。

 障害者手帳(体幹機能障害1級、2級又は下肢機能障害1級、2級)をお持ちのかたは、重度障害者(児)住宅リフォーム事業
(助成限度額45万円)を受けられる場合があります。詳しくは障害福祉課へお問い合わせください。


この記事についてのお問い合わせ先
保健福祉部介護保険課
電話:0294-22-3111 FAX番号:0294-24-2281 メール:kaiho@city.hitachi.lg.jp

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