行事・展示・イベント

日立市立図書館では、交流センターに本を配置しています。

配置されている交流センターでは、「本の貸出し」や「リクエスト予約の受付(一部の交流センター)」を

行っています。

2020年子年にちなみ、子年生まれの作家たちの本を展示しています。
この機会に、子年生まれの作家たちの本を読んでみませんか。

節分の本(鬼・豆・恵方巻など)と、バレンタインの本(チョコレート・お菓子・ラッピング・恋愛など)をご用意しました。

赤羽緑地の「自然観察ふれあい公園」を訪れる野鳥や、近隣の河川や自然公園で見られる
野鳥の写真を展示しています。

3歳から中学生のみなさん!!本を読んで、おもしろかったことや好きな場面、登場人物などからイメージした作品(もの)を、身近な材料を使って作ってみませんか?

昔話「たべられたやまんば」「したきりすずめ」や、小さいお子さん向けの「こねこのしろちゃん」「くれよんさんのけんか」など、普通より大型の紙芝居を御寄贈いただきました。ありがとうございました。

『科学道100冊』は、本を通じて科学者の生き方・考え方、科学のおもしろさ・素晴らしさを届ける、理化学研究所(理研)と編集工学研究所の共同事業です。十王図書館は、その中から「ジュニア」対象の本をご用意しました。みなさんの好奇心を刺激する本がもりだくさんです。

参加者が各々自分の読んだ本を紹介し合い、新しい本と出会う場とします。

図書館利用の紙芝居や館内の案内、図書館かるたやひたち郷土かるたを楽しみます。

声を出すことで、読む楽しさが広がります。

日立市立図書館は、令和元年12月28日(土曜日)から令和2年1月4日(土曜日)まで休館します。

ビブリオバトルは、子どもから大人まで楽しめる、“本の紹介コミニュケーションゲーム“です。この取り組みは、読書の楽しさを通して人と人をつなぐ街つくりや、学校での読書活動の充実に役立つものと考えております。

日立市では、市内にお住まいのすべての赤ちゃんと保護者を対象に、赤ちゃん絵本と身近な子育て支援情報などの入った「ブックスタートパック」をプレゼントしています。さあ、赤ちゃんといっしょに、絵本をひらいてみましょう。赤ちゃんと絵本の出会いを、図書館員とボランティアが心をこめてお手伝いします。

おおむね3歳からのお子さんを対象にした各館のおはなし会です。お子さん一人でも親子での参加もOKです。

赤ちゃんに読み聞かせはムリ!と思っていませんか?赤ちゃんだってちゃんとおはなしを聞くことが出来ますよ!0歳からのお子さんと保護者を対象としたおはなし会です。

クリスマスに関する絵本や、ケーキ、リース、キャンドルの作り方の本など
クリスマスを楽しく過ごすための本を展示・貸出しします。

冬、雪、干支など、冬の季節にぴったりな本をご用意しました。これを読んだら、寒さに負けないかも!?

8月24日に開催された小・中学生ミニ・ビブリオバトル大会を開催しました。

移動図書館車の日程、ステーション案内、利用案内を掲載しています。どうぞご利用ください。

「日立ライオンズクラブ」から中古眼鏡回収活動のお礼に図書館に本の寄贈を頂きました。

ビブリオバトルは、子どもから大人まで楽しめる、“本の紹介コミニュケーションゲーム“です。この取り組みは、読書の楽しさを通して人と人をつなぐ街つくりや、学校での読書活動の充実に役立つものと考えております。

多賀図書館では、図書館で借りた本を殺菌・消毒できる「図書消毒機」を、1階子ども図書室入口に設置しました。

ビブリオバトルは、子どもから大人まで楽しめる、“本の紹介コミニュケーションゲーム“です。この取り組みは、読書の楽しさを通して人と人をつなぐ街つくりや、学校での読書活動の充実に役立つものと考えております。

日立市立図書館ビブリオバトル、平成最初で最後のグランドチャンプ本が決まりました!

平成30年11月24日(土曜日)移動図書館「たかすず号」日立スターライトイルミネーションクリスマス・マルシェに参加し、本の貸出し、野外クリスマスおはなし会を開催しました。そのときの様子をご紹介します。

 11月17日(土)に開催されたビブリオバトルの第4回予選会で選ばれたチャンプ本をご紹介します。

平成30年10月28日(日曜日)移動図書館「たかすず号」は、百年塾&日立市子どもまつりに参加し、本の貸出し、野外おはなし会を開催しました。その時の様子をご紹介します。

移動図書館たかすず号は、昭和41年から運行を開始し、平成30年で53年目に入ります。
 現在、茨城県内の移動図書館車を運行している市町村は、3市(日立市・つくば市・小美玉市)のみとなりました。 
 日立市では、現在4代目の移動図書館車を運行し、市民に愛され利用さています。 
 では、当市の移動図書館車『たかすず号のあゆみ』を紹介します。

 ビブリオバトルは、子どもから大人まで楽しめる、“本の紹介コミニュケーションゲーム“です。この取り組みは、読書の楽しさを通して人と人をつなぐ街つくりや、学校での読書活動の充実に役立つものと考えております。

図書館では、児童向けの絵本、一般の方向けの外国語の書籍を所蔵しております。

南部図書館は平成25年4月24日に開館し、今年で6年目を迎え、10月10日で入館者100万人を達成しました。

 8月23日に開催された小・中学生ミニ・ビブリオバトル大会で選ばれたチャンプ本をご紹介します。

 7月21日に開催されたビブリオバトルの第2回予選会で選ばれたチャンプ本をご紹介します。

日立鉱山を中心に、郷土の特色がわかる本を展示・貸出します。

乳幼児の親子が気軽に交流できる遊びの広場です。お子さんを連れて、気軽にご利用ください。保育士が常駐しています。

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