イベント情報

日立製作所の陶苑だった大甕陶苑(2001年閉苑)で活躍した陶芸家・竹内彰(1931─2002)の生涯にわたる作品を展示します。

2030年の削減目標を実現するには、あまりにも時間がない。

日立市域で「作神さま」として講が組まれ行われてきた庚申講と、その信仰の成り立ちや日立市域で行われてきた庚申風習などを紹介します。

大人が楽しめる絵本と、図書館がすすめる集団読み聞かせに向く絵本の展示と貸出し、「図書館がすすめる読み聞かせの本」(リスト)の配布を行います。

9月26日(月曜日)から10月1日(土曜日)まで、図書の特別整理のため、休館します。

10月のおはなし会について、下表のとおり実施します。                
申し込みは、事前予約制となります。10月1日(土)午前9時30分から受付けますので、各図書館へ直接または電話で申し込んでください。

絵本と身近な子育て支援情報などが入ったパックを説明しながらお渡しします。赤ちゃんと一緒に絵本を楽しんでみませんか。(絵本の読み聞かせは、ただいま実施を見合わせています。)

日立市の山地と台地に刻まれた地形は、大地の変化の名残です。

常磐線大甕駅あたりから南へ久慈川橋梁までの移り変わりをお話します。

国指定史跡長者山遺跡について、郷土博物館の職員が現地ガイドを行います。

暑かった夏が終わり待ちに待った秋です。スポーツの秋・食欲の秋・芸術の秋など色々ありますが、図書館で秋を探しませんか。図書館では皆さんの「秋」に役立つ本を展示しています。

9月19日は敬老の日。元気でいきいきと過ごせるように、健康につながる運動や食事の本を展示します。

夏号では、子ども達にも親しみをもって読んでもらえるよう、図書館員による手書きの絵で「図書館・人・

まち」の魅力を紹介をしています。

オモテ面では、日立市出身の建築家「妹島 和世(せじま かずよ)さん」(ふるさと日立大使)と

妹島さんが建設に携わった日立駅と日立市役所新庁舎を中心に紹介しています。

同時に、記念図書館で、妹島和世さんに関する本の展示も開催中です。

図書館内で「電子書籍貸出サービス用のタブレット」が利用できます

記念図書館の図書館だよりが10年ぶりに復刊となりました!図書館員が描く桜の展示絵や色鉛筆アート、4コマまんがなど、手作りによる温かさと楽しさを通して、図書館の魅力をPRしていきたいと思っています。春・夏・秋・冬と年4回の発行です。ぜひお楽しみください。

令和3年度に市内各中学校及び特別支援学校で実施した「特別活動推進事業」実施報告書のブックレットです。

日立ライオンズクラブ様から、書架、ブックトラック、ブックカート、図鑑シリーズを寄贈していただきました

令和4年度 移動図書館「たかすず号」の運行について

「ぬり絵で博物館を楽しんじゃおう!」をコンセプトにした「ぬりはく」を開催ます!ぬり絵が完成したら、「#ぬりはく」でSNSにアップしてみよう!

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ご来館の際にご協力をお願いします。

記念図書館では、令和2年10月から「国立国会図書館デジタル化資料送信サービス」の利用を開始します。どうぞご利用ください。

図書館では「いばらきアマビエちゃん」に登録しています

令和2年度から5年間の本市における「日立市子ども読書活動推進計画」を策定しました。

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