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令和元年8月9日(金曜日)

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オペラ・ミュージカル「日立の玉手箱」公演情報

令和元年8月9日(金曜日)

オペラ・ミュージカル「日立の玉手箱」について

日立市の歴史・文化遺産を後世に伝承し、同時に郷土愛の自覚を図れればと、市民参加のオペラ・ミュージカル「日立の玉手箱」を企画しました。
このオペラ・ミュージカルを通じて、郷土の宝である子どもたちと市民有志に、劇・踊り・合唱・オペラ等の体験の場を提供します。
音楽の力で歴史と民俗、自然と人間の共生、平和等を網羅している日立の心を“世界の未来は日立から”として発信します。
(日立の玉手箱実行委員会より)

公演日時等

プレ公演      ※大盛況のうちに終了しました。

  • 日時 2019年8月25日(日曜日)13時から
  • 会場 多賀市民会館ホール
プレ1
プレ2

プレ3
プレ4

本公演

  • 日時   2020年3月28日(土曜日)17時から、  29日(日曜日)13時から
  • 会場   日立市民会館ホール
  • チケット  S席3,000円(全席指定)、A席2,500円(全席指定)、高校生以下1,000円(自由席)
  • チケット販売予定 12月から                                                             取扱いは、日立シビックセンター、日立市民会館、多賀市民会館、ゆうゆう十王、水木交流センター

「日立の玉手箱」ストーリー 

作曲・台本・総監督

仙道 作三(せんどう さくぞう) 1945年生 秋田県出身 作曲家 演出家 エッセイスト

ストーリー

 夜明け前の日立の海に、オレンジ色に輝く星の神様(日立の地主神「甕星香々背男」ミカホシカガセオ)が、今日の一日、市民の幸せを願い歌っている。
 やがて太陽が昇り、人々が目覚め、活動が始まるり、日立の巨樹スダジイが生える杜に子どもたちが遊びに来て、スダジイの精霊の持つ七つの玉手箱を一緒に開けてゆく。さてそんな物語が飛び出すのでしょうか。
 人間と自然の共生からアプローチする日立の歴史物語。どうぞご期待ください。

稽古とリハーサルの様子

大久保小
(大久保小学校の子どもたち)令和元年6月
水木小
(水木小学校の子どもたち)令和元年8月

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050-5528-5062
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