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学校沿革・地域変遷

明治6年 日立地方に小学校開設。赤沢銅山採掘始まる。
明治13年 日立地方の小学校が、尋常小学校となる。
明治22年 宮田村と滑川村が合併し、日立村となる。(村役場は現在の郷土博物館の所)
明治38年 久原房之助が日立鉱山を始める。
明治43年 小平浪平が芝内に電気機械工場をつくった。

大正3年 宮田、助川に電灯がつく。大煙突完成
大正7年 日立第5尋常高等小学校創立(仲町小学校の始まり)
大正7年4月20日 10教室 316人
大正13年 日立村が日立町となる。人口21,254人

昭和2年 日立第5尋常高等小学校開設(仲町小学校)昭和2年4月15日
昭和14年 日立町と助川町が合併して、日立市となる。人口約7万人
昭和16年 仲町国民学校となる。
昭和20年 焼夷弾攻撃により校舎全焼
昭和22年 日立市仲町小学校となる。児童数826名
昭和45年 体育館完成
昭和52年 プール完成
永久校舎建築のため、中央校舎を全面取り壊しプレハブ校舎に移転する。
昭和53年 本山小学校廃校となり、仲町小学校に併合する。
鉄筋4階建校舎、第1期工事完成する。
昭和54年 大雄院小学校廃校となり、仲町小学校に併合する。
西校舎取り壊し、第2期工事始まる。
昭和56年 日立鉱山閉山(本山)

平成3年 平成2・3年度文部省指定道徳教育研究推進校(学校・家庭連携推進校)
道徳教育研究発表会を開催する。(県内外から250余名参加)
パソコン室設置
平成6年 平成6から7年度 百年塾学校開放セミナー事業指定校
平成8年 平成8から10年度 日立市教育委員会研究指定校「学習指導法の研究」
理科教育
平成10年 「学習指導法の研究」研究発表会を開催する。パソコン教材20台増設
ランチルーム設置(低学年用・高学年用)
平成13年 パーソナルコンピュータ コンピュータ室へ40台、特別室へ6台設置
平成14年 校内ランの接続
平成15年 体育館脇の門扉新設
平成17年 プール改装 保健室・コンピュータ室にエアコン設置
平成18年 コンピュータ室パソコン40台更新
平成20年 歩道橋側の門扉新設
平成21年 体育館耐震工事完了
平成23年 防災倉庫の完成
平成25年 校舎耐震工事完成
平成26年 いばらきの魅力再発見事業「だいすきわがまち作文コンクール」学校賞
平成27年 ひたち生き生き百年塾推進園・校
平成28年 日立市教育研究会体育・保健体育研究部指導法研修会 授業公開

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仲町小学校
代表電話番号
0294-22-4349
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日立市立仲町小学校

住所
茨城県日立市宮田町5丁目5番1号
電話
0294-22-4349
FAX

本校の維持運営にあたり電源立地地域対策交付金を活用しています。