催し物

日立の大地について、見て、さわって、体験してみよう!(8月11日、18日は定員に達しました)

日立美術協会の創立会員であり、大正末期から活躍した洋画家、斉藤勇太郎の活動をとおして、日立・茨城の美術の成り立ちを概観します。

江戸時代中期、常陸の海には異国船が多数出没し、人々は危機感を強めた。そのさなか水戸領大津浜への異人上陸。さあどうなる。

国史跡指定をめざす長者山遺跡について、郷土博物館の職員が現地ガイドを行います。

四国地方の国立公園とジオパーク全てについて、その地学的見所を紹介します。

鹿島神宮の所在地である神郡「カシマ」はどのように成立したのか、考察してみます。

激動の時代を博物館が集めた写真で紹介します。

江戸中期、諸国は銭不足に苦しんだ。そこで水戸藩は鋳銭座を設け、銭造りに励んだ。銭は大量に溢れ出した。その結果は?

四国地方の大地の成り立ちとその特徴を解説します。

中世の男は主人に「一所懸命」。では、当時の女性の地位はどうだったのでしょうか。

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