イベント情報

日立の大地について、見て、さわって、体験してみよう!(8月11日、18日は定員に達しました)

7/27(金)に「子どもと楽しむ折り紙教室」を開催しました。

記念図書館こどもとしょしつ8月テーマ展示の貸出しをします。

当初の予定日を変更しまして、9月22日(土曜日)にぴよぴよおはなし会を行います。

9月25日(火曜日)から10月5日(金曜日)まで、館内メンテナンスのため臨時休館します。

茨城県及び日立市の美術の発展に尽力し、日立二高の美術教諭もつとめた洋画家・斉藤勇太郎の画業を、初期から晩年の作品で紹介します。

日立美術協会の創立会員であり、大正末期から活躍した洋画家、斉藤勇太郎の活動をとおして、日立・茨城の美術の成り立ちを概観します。

江戸時代中期、常陸の海には異国船が多数出没し、人々は危機感を強めた。そのさなか水戸領大津浜への異人上陸。さあどうなる。

国史跡指定をめざす長者山遺跡について、郷土博物館の職員が現地ガイドを行います。

四国地方の国立公園とジオパーク全てについて、その地学的見所を紹介します。

鹿島神宮の所在地である神郡「カシマ」はどのように成立したのか、考察してみます。

もうすぐ夏休みです。親子で出来る夏休みの工作や郷土に関する本の展示を行います。この機会に親子で工作や研究に挑戦してみませんか?

茨城県天心記念五浦美術館で開催中の「スズキコージ大千世界宇宙大爆裂展」にあわせて、スズキコージ氏の本展示、貸し出しを行っています。

激動の時代を博物館が集めた写真で紹介します。

江戸中期、諸国は銭不足に苦しんだ。そこで水戸藩は鋳銭座を設け、銭造りに励んだ。銭は大量に溢れ出した。その結果は?

読書感想文、自由研究、工作、遊びなど「夏」に関する本を展示します。夏を楽しむ本を読んで”暑さを吹き飛ばそう!”

茨城県天心記念五浦美術館で行われる「スズキコージ大千世界宇宙大爆裂展」にあわせて、スズキコージ先生の絵本を中心とした図書の展示をします。スズキコージ先生からサインをいただきました。

四国地方の大地の成り立ちとその特徴を解説します。

中世の男は主人に「一所懸命」。では、当時の女性の地位はどうだったのでしょうか。

小説「ある町の高い煙突」の映画化にあたり、原作や日立鉱山の本及び映画関連情報を展示しています。

近年新たに収蔵した作品を中心に展示します。

移動図書館のご案内と日程の掲載をしています。

平成29年度茨城県優良図書<全56冊>の展示・貸出しをします。

9月の行事予定をお知らせします。

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